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​スタッフ紹介

徳島の老舗フリースクールTOEC自由な学校の研修で出会った2人が

2022年、京都で始めた小さな学校、森の学校あのね。

そんな2人の自己紹介をします

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ようこ

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あのね共同代表

atlie木の家主催、母歴 21年

学生時代は、バックパッキングのサークルで、テントをリュックに入れての山歩き、キャンプを仲間と一緒に楽しんできました。バンクーバーに7ヶ月留学し、だまって聞いていることがよい、ではなく、とにかく自分から参加して、発言する欧米スタイルの教育を楽しみました。

東京の小学校の先生時代に、国語を土台に「主体的に学ぶ」ことをとても大切にする学習方法に出会い、自身の生き方の礎になっています。

同じく東京時代に入っていた演劇サークルで、車座ですわってシェアする時間の大切さを知りました。その時たまたま出させてもらったのが、フリースペースを扱った劇でした。時を超え、今「森の学校あのね」をスタートしていることに、何か運命的なものを感じます。


非暴力コミュニケーション(NVC)も学び実践中。

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たまな

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あのね共同代表

心理セラピスト・反射の統合ワーカー

 

都会育ちで、小中の2年弱、不登校経験あり。自由でその人らしさをどんどん伸ばせる学びの場が欲しいと、息子が小2になるタイミングで森の学校をスタートさせる。

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心理セラピストでもあり、心や体のクセ・対人関係の困りごとを身体の発達の面からサポートする「反射の統合ワーカー」でもある。

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20代は出版社勤務でアウトドアや自然と縁遠い生活から体調不良に。その過程で心身の学びを深め、「自然」の偉大さ、その中で命がすこやかになっていくことを経験する。苦手だったからこそ、自然の中で仲間と過ごせる場が必要と強く思っている。

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お菓子作り、発酵食品作りなど食べ物に関わること、文章を書くことが得意。まったりとした場をつくると評判。

​くぼかな

ボランティアスタッフ

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元私立小学校教諭。小学生の息子がいる。

からだは大人、心は子ども!外遊びと工作が大好きで、子どもたちと夢中になって遊べる才能がある。切り絵が得意、1cm角のおりがみで鶴も折れる。森で鬼ごっこをしても疲れない体力の持ち主。

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子どもが自分で動き出したときの、学びのパワーを見るのが大好きで、一緒に学ぶことが楽しい。

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「~しなさい、~やりなさい」ではなく、「あれしたい!」「これする?」「これしよう!」がある”あのね”が好き。

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お問い合せ 森の学校あのね公式LIN @896ctknm

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